愛知周産期地域医療連携協議会の設立

2023年末 多胎児の訪問看護について訪問看護同士、および訪問看護と病院間で、子育て支援と医療の制度の変化への適応が必要だと話題になる
2024年 4月 訪問看護3社(医ケア児得意、多胎支援実績多数、母子精神得意)で話し合いを重ね、協議会設立を決定する
2024年 5月 NICUを持つ5病院と訪問看護3社で連絡会初開催
2025年 12月現在 2か月毎にこれまで10回の連絡協議会を開催。
内容:多胎の訪問看護について、虐待事例について、退院調整部署の紹介、事例検討
法人化を目指しつつ、愛知県内の病院、クリニック、訪問看護、大学教員の仲間づくり強化し、連絡会の参加者数を増やしている