当協議会では、地域の医療レベル向上とスムーズな連携を目指し、定期的に勉強会や交流会を開催しています。
医師、助産師、看護師だけでなく、救急隊員や行政担当者など、多職種が顔を合わせることで「顔の見える連携」を築いています。
当協議会では、地域の医療レベル向上とスムーズな連携を目指し、定期的に勉強会や交流会を開催しています。
医師、助産師、看護師だけでなく、救急隊員や行政担当者など、多職種が顔を合わせることで「顔の見える連携」を築いています。
「周産期メンタルヘルス支援を考える1DAY」午後の部
~ 周産期の家族のこころのケアと産後ケア ~
| 日時 | 2026年 2月 23日(月・祝) 13:00〜15:00 |
|---|---|
| 場所 | ウインクあいち 10階 1001号室 |
| 座長 | 玉木 敦子 氏(神戸女子大学看護学部、周産期メンタルヘルス学会理事) |
| シンポジスト |
内田 恵 氏(名古屋市立大学病院こころの医療センター 精神科医) 酒井 玲子 氏(愛知医科大学病院 こころのケアセンター 臨床心理士・公認心理師) 岩本 美佐子 氏(天白助産所 助産師) 増田 綾 氏(エイトカラーズ訪問看護ステーション 助産師) |
| 主催 | エイトカラーズ合同会社 |
| 共催 | 愛知周産期地域医療連携協議会 |
本シンポジウムは盛会のうちに終了いたしました。
ご参加・ご協力いただきました皆さまに、心より御礼申し上げます。